ゆまちのテキトーブログ

テキトーな事をテキトーに綴るブログ

てんぶい 26話&27話更新

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26話は昨日投稿したのだが記事にしてなかったので纏めて記事にする。

 

26話は25話のラストでリーフィに試験官になってやんぜおらぁん!?的なノリでフッカケられたオチの続きだ。そんなに描写してなかったリーフィの容姿とか戦闘スタイルの補足回でもある。空飛ぶ弓兵とかロマンじゃない?違う?

話自体も短めなのでそんな書くことはない。敷いて言えば弓キャラは真っ平らなのが好みなので平らにした(誰も聞いてない)

 

27話は昇格試験開始……なのだがそんな長引かせてもダレるなと思い割とアッサリめに済ませてしまった。うーん。もう少しリーフィの強さを描写した方がよかっただろうか。これだとなんか絡んできたカマセ扱いされちゃうかもしれない。リーフィは若く『青い』キャラなので今回負けただけで万全の状態かつ殺し合いだと中身ゲロ甘&戦闘経験不足のクリアが不利なので確実に勝つのだが……その辺の描写を次回以降書いておきたいところ。強キャラを強キャラとして扱うのは難しいなぁと改めて思った回であった。

 

以上!!

スプリンターズステークス 感想

 

メイケイエール!?!?!?

 

ば、ばかな……メイケイエールが4コーナー辺りからガンガン加速してナランフレグと一緒になんやかんや同着ゴールするはず……こんなの我がデータにはなかったぞ!?

 

 

という妄言は置いといて1番人気馬メイケイエールがまさかの14着と波乱の結果に。

 

いつものやる気というか前にいくぜいくぜー!な姿勢が見られなかったことから前走の激走レコード&中2と間隔が短く疲れが取れていなかったのかもしれない。彼女はめっちゃやる気あるところが強みなので次回は最終直線での私が先頭に立つんですけど!?な負けん気を見せてほしいところ。応援してるぞ!

 

結果は

 

1着 ジャンダルム(8番人気)

 

2着 ウインマーベル(7番人気)

 

3着 ナランフレグ(5番人気)

 

と今年のG1は一番人気が来ない的なジンクスが継続中。1枠、4枠、3枠と内側組が上位に。密かに応援していたナランフレグが3着で凄い末脚を見せてくれたので満足度は高い。是非とも高松宮記念連覇してほしい。あ、いやでもメイケイエールが高松宮記念優勝するのも見たい……悩ましい。同着してくれ(無茶)

 

前回のAIのべりすと君の予想記事では

 

1着 マリアズハート

 

2着 ナムラクレア

 

3着 シュネルマイスター

 

だったのでかすりもせず。まあAIのべりすと君にレース傾向とか過去データ教えてないから正確な予想は出来ないからね、仕方ないね。

 

 

推しが負けてちょっと落ち込んでいたものの自分はにわかなのでジャンダルム知らないなーとレースの後調べたら

 

え! 7歳で初G1&荻野極騎手も初G1!?

 

しかも母親がスプリンターズステークスの覇者!? スプリンターズステークス初の親子制覇!?

 

と盛大なドラマが眠っていた(ただ知らなかっただけ)ので自分の中で後からジワジワ感動が広がっている。単純だなあ、自分。

 

こんな感じでスプリンターズステークスは波乱はあれどなんだかんだ楽しかった。次のレースが楽しみだなと心躍らせる湯町なのだった。

 

最後に一言言っておこう。

 

ジャンダルムとその関係者の方々おめでとうございますー!!!!!!

 

 

 

てんぶい 25話更新

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25話更新。サブタイは思い浮かばなかったのでテキトーに付けた。

 

25話はWEB小説あるあるのパーティーランクの話。んで必要になるよなと思い考えて書いたもののランクに相応しい名称が浮かばずこれまたテキトーに決めた。

 

よくあるブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナとかでもいいんだがなんかしっくりこず。かといって小難しい等級は自分がややこしくてこんがらがりそう。うーん……と悩んでいた時にふと浮かんだランク付け。そう料理人とかレストランでよくある○つ星というランクである。等級を装備につけておく必要があるみたいな設定にすればあ、こいつ星一個のマークつけてるから一つ星かぁとでも描写すれば余計な説明しないで済むなと。ザ・モノグサ。

 

というわけでふわっふわなランクの説明の後クリアは昇格試験しようと申請を出すのだが……まあそこで最後のオチが待っていたというわけだ。

 

ぶっちゃけカマセみてーな登場の仕方したが『三英傑』はちゃんと強い三人組にする予定なので流石に次回始まってすぐKO的な瞬殺展開はない。……チート設定にしたのに周囲もチートにしちゃったからあんまし意味なくなってる気がしなくもないなこれ。

 

三大○○とかに弱いからね、仕方ないね。

 

クリアVSリーフィをどちらの格も下げる事なく表現するにはどうしたらいいんだろうなぁと次回の展開に頭を悩ませる湯町なのであった。

 

以上!!

AIのべりすと君の競馬予想〜スプリンターズステークス編〜

秋競馬が始まりG1レースもついに始まる。

 

というわけで約3ヶ月ぶりのAIのべりすと君の競馬予想をやるぞぃ。

 

久々すぎてどんな風にキーワードを打ち込んでいたのか昔の記事を読んで振り返りつつ予想させてみた。

 

というわけではいドーン。

 

 

おっといきなり一着を当てに来たか。マリアズハートね。うんうん。中山の成績結構いいもんね。他の順位はどうかな?

 

 

 

見づらっ

 

改行が変な処理になったようでめちゃくちゃ順位が見づらい。

 

というわけで順位に合わせて改行するとこうなる ↓

 

1着 マリアズハート

2着 ナムラクレア

3着 シュネルマイスター

4着 ヴェントヴォーチェ

5着 メイケイエール

6着 タイセイビジョン

7着 ラヴィングァン

 

なるほどね。メイケイエールが高松宮記念と同じ順位なのがなんとなく印象的。あとはどちらかというと外枠の子が上位に来る予想をしている。

 

現時点ではマリアズハートは15番人気、ナムラクレアは2番人気、シュネルマイスターは3番人気なので穴馬を頭にしつつ人気馬で固める構成か。

 

ちなみにこの予想一番見やすいやつを採用したのだが(払い戻し金まで予想しているのとかは不採用にした)その過程のAIのべりすと君が頑固ですごかった。

 

分かりやすく馬名が並ぶ結果になるよう試行錯誤していたのだが大体どの結果もマリアズハートを一着にしているのである。

その一例がこれ。

その姿はさながらギベオンを一着予想する某AIのごとし。もしかしたら我々の預かり知らないところでAIにも『推し』がいるのかもしれない。

 

頑張れマリアズハート。うちの携帯のAIのべりすと君は君を応援しているぞ。君中山で成績いいしイケルイケル。まあ一番大外引いちゃったけども……。

 

というわけでAIのべりすと君による競馬予想はこうなった。

 

ちなみに自分の本命は

 

目指せ初のG1! 真面目過ぎた優踏生! 桜花賞から君のことが気になって仕方ないよ! レース中の獅子舞は勘弁な! メイケイエール!

 

 

高松宮記念で沢山の関係者(騎手含む)と馬が掴み取った初G1の栄光! 「丸田もっと喜べ」とヤジ飛ばした人GJ! ナムラクレアと名前がなんとなく似ててたまに自分が混乱しちゃうごめんよ! ナランフラグ!

 

のどちらかが優勝してほしいなと。どっちかは選べんので同着してほしい(無茶言うな)

 

そんな感じ。

 

以上!!

 

 

おまけ

 

番外編という名のボツ

 

 

じ、時空が歪んでおる……!!

てんぶい 24話更新

というわけで24話更新したのでペタリ。

 

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長えなおいとセルフツッコミするくらいアレなサブタイだが基本的にてんぶいのサブタイはノリとテンションと話の内容と勢いで構成されているので深く考えてはいけない。まあ一応真面目なサブタイもあるので……7割はふざけてるけど。

 

24話はパーティーの名前決め回。パーティーの名前決めるだけで一話使ってんなよと我ながら思わなくもないが話の区切りがよかったからね、仕方ないね。

 

あとサブキャラ予定だったのでろくに容姿すら描写してなかったレセの外見的特徴をそれとなーく描写した回でもある。ぶっちゃけるとレセの見た目のイメージは胸が控えめになったVOICEROIDの京町セイカな感じである。クリアが長身白銀ロングなので対比的な感じで小柄かつ黒髪ショートという設定にした。生かされるかは不明だがレギュラーメンバーになったので一応設定は固めないトナー。

 

んでまあなんか今回ふわふわした設定で出てきたギルドのパーティーランク云々。このブログを読んでいただいている方なら察しているだろうが今回テキトーに考えた。一応ランクそのものは12話に出ているのだが階級表記だしグダグダだなぁ。

 

そんな感じにライブ感満載で書いているが流石に致命的な矛盾が出たら遠慮なく書き換えるのでよろしく!! それが素人のWEB小説の強みだからね!!

 

以上!!

 

 

 

てんぶい 23話更新

てんぶい23話更新した。

 

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今回は前回を少し遡って主人公の所属するギルドでの会議回となる。

 

前回サラッとレセが説明していた話し合いの具体的な内容が今回の話である。

 

今回の目玉というか注目ポイントはやはり初登場の『アウルムの三英傑』だろうか。小説や漫画、ゲームなどのフィクションあるあるな四天王とか八人衆とか三強とかその辺のお強い集団が登場した。でまあこの三英傑の三人についてなのだが……

 

 

 

即興で考えたんでプロットに存在しないキャラ達である。

 

 

またアドリブかよってお思いの方、貴方は正しい。

 

いや、アウルムは大手のギルドって設定だし強いキャラはいるかなーとはふわっと考えてはいたのだ。

 

しかしいざ会議回を書くにあたりモブキャラじゃなくてネームドキャラいたほうが書きやすいな→強いキャラ複数作るか→どんくらいがいいかな→10人は多いな、絶対扱いきれない→5人? いやそれでもちょっと多い気が……4人だと四天王っぽくていいけどその場合リーダー格というかチャンピオン枠欲しくなって結局5人になるし3人かな!

 

となってなんかノリで書いた。とりあえず二つ名っぽいのとそれにちなんだ名前と大まかな性格を決めてはい登場、となったわけだ。まあせっかく作ったキャラなので今後もなんだかんだ活躍&主人公達と絡む事にかると思うのでよろしく。

 

 以上!!

 

 

てんぶい 22話更新&なろうでも投稿始めました

第一章が終わり第二章に突入したてんぶい。

 

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といっても雰囲気はガラリと変わらずゆるかったりシリアスだったり下ネタだったりする。

 

今話はクリアの根回し(?)回&仲間(?)が増えたよ回だ。あのキャラ仲間になんの!?みたいな驚きよりもえ、なんで?と困惑した人の方が多そうだ。

 

うんうん分かる分かる。

 

だって作者もそうだからね

 

ぶっちゃけ初登場の時はふつーの可愛い受付嬢(面食い)って設定だったからね。なんならギルド長の孫ですらなかった。でもギルド長を出す際にあれ、孫にしたら多少ハジケててもいいんじゃね?話に絡めやすくね?となったので急遽孫になったのだ。

 

これぞライブ感よ……!!

 

んでギルド長の家族は魔王に家族を殺されている=レセも両親殺されているとなって魔王への因縁が出来た。魔王に因縁が出来たんなら本筋に絡ませてえよなぁ!?

 

となってなら戦えた方がいいよな→ギルドの元戦闘団員で戦闘バリバリ出来ますよーという設定にしてパーティインしたというわけだ。

 

アハハハハッー!!

 

馬鹿じゃねえの!!(自虐)

 

こんな感じに後先考えず小説書くやつなのです湯町は。

 

そんな自分だけどこれからも応援よろしくな!

 

あと一章分書き終わったのでなろうにも投稿開始したよ内容変わんねえけど!!

 

 

https://ncode.syosetu.com/n1002hw/

 

まあ読みやすいサイトの方で読んでいただけると幸いだよ!!

 

以上!!

てんぶい 21話更新

早いものでてんぶいは21話目となった。

 

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21話はクリア達がシミナに向かい村の惨状を目の当たりにした後村の真実の一部を知りあらためて魔王討伐を二人で誓う内容となっている。

 

村長の日記の内容をもっとねっちょり事細かに書いてもよかったのだがあまりダークにしすぎると作品のカラー的なものから逸れるので自重しあっさり気味にした。

 

一応今回の話で1章が終わり次回から2章となるのだが……どうしたものか。

 

2章の大まかな内容は決めているのだが始め方をどうするか悩んでいる。このままうおおおー!魔王どこじゃブッ転がしたらぁ!!と勢いのまま情報収集し始めてもいいのだが……ぶっちゃけシェダーが今のままだと弱いのだ。

 

ちょっと前までただの村人(ほぼ奴隷)だった子どもが戦闘能力高いわけないので当たり前なんだがこのままついていってええんかと。留守番させるルートにしてもいいんだけどそれすると今回の話なんだったんだよってなるし。

 

かといって2章の序盤をシェダーの修行で費やすのもよくない。シェダーが主人公なら泥臭い修行回も悪くないのだがシェダーはヒロイン兼主人公の相方。あくまで主人公はクリアなので主軸はクリアにしたいところ。

 

うーむ。アッサリ強くなるのもなんかつまんないしそこまで強くなる素養は……まあぶっちゃけありまくるのだがネタバレだからこんな物語の序盤で説明出来ない。

 

というわけでどんな始まり方にしよう&シェダーの描写に悩む計画性皆無な湯町なのであった。

 

まあ明日以降の自分がなんとかしてくれるだろう!!

 

2章もヨロシクね!!

 

以上!!

 

てんぶい 20話更新

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てんぶい20話更新した。コンテスト編長引かせて何話もやるのはアホらしいのでサクッと優勝させた。武術大会とかならトーナメント方式で何回戦かに分けてやるのも考えたのだが芸術方面だからね、一発で決めたほうがいいかなと。あとぶっちゃけ本筋じゃないし。

 

なんとなくノリで出したカイ=セッツの今後の出番はあるのかないのか乞うご期待(多分誰も気にしてない)

 

どちらかというと大会を終えシミナへ向かうまでの会話が物語の本筋となる。今まで6話以降語られなかったシェダーの心境がちょっとだけ明かされた。彼もまた後悔があったのである。

 

今回と次回の内容を書いていて思ったのだがこれクリアが最初に降り立ったのをシミナにして村人が何だお前怪しいぞとどあーだこーだトラブルイベントの後シェダーと出会い心を通わせてたが見当たらない→『生贄』になったと聞かされシェダーを助けに行くって流れにした方がよかったかもしれない。その方が被害に遭う前のシミナの村がどんな感じかクリアにも分かるし村人との絡みもあったし。その方が最初の導入的に自然だった気がする。うーん……でも出会ったことのない人々の犠牲に思いを馳せるのもそれはそれでアリだし悩むところだ。なんにせよシミナが滅びる結果は変わらないんだがなガハハ。

 

話は逸れたが次回シミナへと向かい色々思いを明かした後魔王討伐に向けて物語が本格的に動き出す予定だ。そういうわけでよろしく。

 

以上!!

 

 

 

 

てんぶい  19話更新

というわけでてんぶい19話を更新した。

 

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普通に飲み食いして歩いてこの街ってこんな感じなんだ楽しかったねーで一話を終わらせる予定だったのだがなんかコンテストが生えたため探索もといデート回は次回まで延びることになった。まーたアドリブで展開動かしてるよ作者。

 

なんで氷像コンテストが生えたのかというとせっかくチート能力貰ったのにこいつスゲー展開ほとんど書かなかったし平和的な流れでSUGEEE展開書いてみるかとなった結果である。魔物倒してスゲーされてもいいのだが今の主人公の精神状態で休息中に戦闘な流れにするとやっぱ休むべきじゃねえ!世界ヤバい!ってなってゆとり皆無の息苦しい話になりそうなので止めた。

 

というわけで次回は氷像コンテストで無双……というには無慈悲な優勝を勝ち取りそれから21話に繋がる展開になるかと。

 

え、優勝するってネタバレしていいのか?

 

だって奴は一瞬で氷の家を創造する女ですよ。職人や他の魔術師の方が経験値の差から質は上回る可能性があっても制作時間に制限があるコンテストで勝てるわけないじゃないですかー。

 

というわけでそんな引っ張らず終わる(予定)なのでよろしく。

 

以上!